2020年にFIT終了にむけた関連法改正も?「卒FIT・脱FIT」で太陽光発電の未来はどうなる?

《資産運用 EXPO》土地付き太陽光発電所の資産運用セミナーを開催、20物件完売致しました。

これまで30万件の工事実績で培った技術とノウハウ、高利回りを実現した「ひなた発電所・はやて発電所」のビジネスモデルを紹介した「土地付き太陽光発電所販売・運用セミナー」を2018年1月25〜27日(東京ビックサイト)の間で開催。セミナー後半では、このイベントのために準備した高利回り20物件をすべて完売致しました。

【「土地付き太陽光発電所販売・運用セミナー」実施概要】

資産運用EXPO
開催日:2018年1月25日、26日、27日の三日間
会場名:東京ビッグサイト 自社ブースにて

土地付き太陽光発電所販売・運用セミナーについて

土地付き太陽光発電所の選び方・買い方や、運用に関するセミナーを初心者にもわかりやすく解説。

セミナー終了後、この3日間のためだけに用意された物件の販売会も併せて開催され、購入希望者がセミナーで得た知識を元に投資用太陽光発電所選びのプロであるメディオテック社員のアドバイスを受けながら希望に沿った条件の土地を探していました。

物件は千葉、長野、滋賀、徳島、大分等全国各地に用意があり、遠方の土地でも、自社開発の遠隔監視システム(「エナビジョン」)で監視ができるため、購入者も安心。さらに、もしもに備えた保険などもつけることができ、この保険の内容についてもセミナーで紹介いたしました。

資産運用EXPO出展にいたるまで

投資手段として、2012年に固定価格買取制度が導入され、「太陽光バブル」と称されるほど市場を拡大した太陽光発電業界。わずか5年の間にその市場は7~8倍にまで拡大しました。ところがその後、建設業者や販売会社の倒産により、現在太陽光発電業界の市場は縮小をたどっています。

その中でメディオテックは、太陽光発電販売会社として確固たる地位を築いてきました。さまざまなリスクに備えた手厚いサポートを用意し、購入から運用まで、しっかりとサポートさせていただきます。

自社開発の遠隔監視システム「ミルエコ」や太陽光保険など、そのプランも充実。投資の手段として最適ともいえる「土地付き太陽光発電所」について、投資家の皆様に今一度その有益性を再認識してもらいたいという想いから今回の出展が決定いたしました。

プログラム

会社案内・実績紹介
投資用太陽光発電所、投資の仕組み
投資用太陽光発電所のメリット
投資用太陽光を選ぶポイント
20年間安定した収入を得るために
購入後の運用サポート・保険などについて
ローンや免税の申請手続きの仕方やお任せプランの紹介